オンラインゲームと動作
板(舞台、ステージ)
板付き(舞台の幕が上がった時、演者が既にステージの定位置にいる状態のこと) オンラインゲーム
一本 (いっぽん、100万円。当時のコマーシャル製作費用について。現在は1億円相当とも言われている)
イントレ(鉄製の撮影用足場。映画「イントレランス」から)
インベンション(小便に行く)
上・下(時計の針が12時・6時を指すこと) 為替
ウタ科(声楽科)
うつ(1:カメラで撮ること。横打ち = サイドショット = 横顔など。2:撃つ。照明を当てること) 住宅ローン 比較
オク(数字の8。音階の8度を示すオクターブから。「オクターブ」ともいう)
オケピ(オーケストラ・ピット)
押す(時間が足りなくなる)
オリ(降り番・登場がない時間)
カウキャッチ(提供番組が始まる前のCM)略してC.C.、例 サザエさんが始まる前の30秒のCM 外貨預金
カメリハ(カメラリハーサルの略)
ガバチョ(布ガムテープのこと。単に「ガムテ」とも)
かぶる(先に行ったことと同じ表現を発したり、他人が発言中に発言することなど)
上手(カメラや観客から見て右側。「かみて」と呼ぶ)
きえもの(消え物。舞台小道具のうち、食べ物飲み物のような消耗品)
ギャラ(出演報酬。ギャランティーの略)
ギロッポン(六本木) ipo
食い気味(前の演者の動作や台詞が終わらないうちに、後の演者がかぶせること)
けこみ(ステージ前面の客席から見て垂直な部分。「蹴り込む」から)
ケツ(同日直後の仕事。「ケツがある」とは、この次に別の仕事が控えているということ)
ケツカッチン(ケツカチとも。カチは「カチンコ」から。後に別のスケジュールが入っており、終了時間が決められていること) SEM
ゲネ(最終リハーサル。ゲネプロ―General probeの略で通し稽古をも意味する)
ゲルピン(金欠のこと。ドイツ語で「金銭」を表す「Geld」が「ピンチ」から)
しだし(エキストラ “仕出し弁当”の様に注文した数だけ手配できることから)
下手(カメラや観客から見て左側。「しもて」と呼ぶ)
例)舞台は上手に入って、下手にでる(上手から舞台にあがり、下手から舞台をはける意味)。
写譜屋(楽譜の浄書業)
シロ(ホワイトバランスを調整するために使用する白い物。大抵はアシスタントのメモ帳)
ズラ(かつらのことで、かぶり物という時もある)
セッシュウ(身長の低い演者を箱馬などの踏み台に乗せて高くすること。物に対して用いられることもある。ハリウッドで早川雪洲が行っていたことから)
ダメ出し(演技指導などで改善すべき点を指摘すること)
つまむ(カットする。フィルムを摘まむと、摘まんだ部分が無くなることから)
袖(ステージに登場両脇の部分。出番待ちの俳優が待機したりする)
てっぺん(深夜0時のこと)
デルマ(ダーマトグラフのこと)
天カメ(お天気カメラ) モバイルSEO
テレビサイズ(テレビで放送するために短く編集された歌詞)
テンドン(同じ事を2、3回と繰り返し、笑いを取ること)
時計(右回り)
ドタキャン(スケジュールが調整不可能な時期にキャンセルされること。「土壇場でキャンセル」から)
とっぱらい(給料を当日に現金で払うこと 「当日払い」の訛りか。税金や事務所取り分などの天引きなしで全額手渡しすることを意味する場合も 「取り払い」から)
撮って出し(ほぼ無編集で収録したものを放送すること)
トラ(エキストラ演奏者・役者) SSL
緞帳(「どんちょう」電動で上下する舞台前面の大きい幕)
ナイン(数字の9)音階に該当が「無い」の駄洒落の意味がある。
ナグリ(美術や大道具担当が使う釘抜きと一体型になった金槌)
生(生放送、LIVE)
並び(ギャラが「33,333円」など同じ数字が並んだ数となること。この場合「3並び」という。10%源泉徴収され、手取りでは30,000円とキリのいい数字になる)
二丁目(新宿歌舞伎町界隈、もしくはオカマ)
ノリ(乗り番・登場する時間帯)
バーター(束を逆に読んだもの[1]で「行って来い」や、「交換条件」の意。お互いに支払いが発生せず、しかもどちらにもメリットがある仕事など。「抱き合わせ出演」の意味、あるいは本来予定された人の出演が叶わなくなり、代わりに「格下の人を出演させる」という意味も持つ)
箱足(木板を箱状に組み合わせたもの。舞台装置の高さを調節したり踏み台にしたりする。「箱馬」とも)
箸ネ(食べ物を箸などで持ち上げて、食べ物の象徴させるシーン)
バッテラ(バッテリーライトのこと)
ばらす(予定をキャンセルする。または、舞台装置を分解して撤収する)
バミる(舞台の立ち位置をビニールテープなどでマークする。「場を見る」に由来)
場ミリ(舞台の立ち位置・機器の設置位置、またはその位置を示すために貼ったテープのこと。「バミる」より)
番宣(番組宣伝の略)
ピーカン(雲一つ無い晴天、缶ピースの蓋の反射から)
ヒッチハイク(提供番組終了後のCM)
ひな壇(トーク番組などで使用する階段状の選者用の席 雛祭りにおける人形飾りの段から)
平台(三尺×六尺、四尺×六尺などの大きさの木製の台。足と呼ばれる台の上に固定することで「ひな壇」ができる)
プロセ(プロセニアム・アーチ)
棒(指揮者)
ボーヤ(ステージマネージャー、付き人など。“舞台袖の坊や”から)
巻く(予定や進行を急ぐ。逆に時間が余るときに進行をやや遅めにすることは「伸ばす」という)
ホリ / ホリ幕(背景として使用するステージ奥の白幕。照明効果で様々な色に変えられる。ホリゾント = horizontから)
もぎり(?ぎり。コンサート会場の入口でチケット半券を?いで切ることから改札係、または受付係)
前ノリ(ロケ前日からロケ地に泊まる)
見切れ(テレビ画面や舞台において、余計なものや人がはみ出て視聴者に見えてしまうこと)
八百屋(対象を少し斜めにする方法、またはそのように作られている展示台)
ロケ(スタジオ以外での外撮影。locationから)
ロケハン(下見location huntingから)
わらう(どかす、取り除く。「取っ払う」が変化したものと言われる)
ENG(電子ニュース取材)フィルム取材に対する、Electronic News Gathering の略。日本テレビでは「EJ」と呼ぶ。
MC(司会者 Master of Ceremonyから)
M1, M2, M3, F1, F2, F3 (視聴者の世代を表すマーケティング用語。M=男性、F=女性、1=20〜34歳、以後15年単位での区切り。なお、ティーンエイジャーは男女問わず「10代」で一括される)
M1,M2,3,4…(コンサートにおける曲順を指す)
BPM(音楽のテンポを表す単位。一分間当たりの拍数。「Beats per minute」の略)
OA(英語の"on the air"より「放送中」の意)
C, D, E, F, G, A, B(順番に数字の1から7まで)。ツェー、デー、ゲーというようにドイツ語読みをする。Cが最初になるのは音階の「ド」に当たるため。Bは「ハー(H)」と読む(「ベー」だとB♭になるため)。たとえば20万は「デージュー万」となる。
ワイハ(常夏の楽園・ハワイを指す)
このほか、名詞の前後を入れ替えた表現、例として「ズージャー(ジャズ)」「ヤノピー(ピアノ)」などが用いられることがある。
[編集] 公営競技
展示(競艇における「展示航走」、競輪における「展示走行」に当たる。事前の模擬レースのようなもので、予想の大きな材料となる)
流し(投票券の購入時、自身の本命を軸に残りすべてに投票するやり方。「○番(から)流し」といった言い方をする)
オモテ(連勝単式の投票券において、自身の本命を1着として買った投票券のこと。これを「流し」として買うことを、「2着流し」と区別して「1着流し」と言う)
ウラ(連勝単式の投票券において、自身の本命を2着として買った投票券のこと。これを「流し」として買うことを「2着流し」と言う)
裏目(連勝単式の投票券において、買った通りとは逆の着順になること)
マンシュウ(マンシューとも)(配当金が1万円以上の金額になった場合の呼称。「万舟(競艇)」からという説が多いが、「万券襲来」が本来の意味である。「マンシュウ配当」などに使われる)
本場(開催)(競技場が主催で行うレースを意味する)